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見晴らす作業場に  

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2011年3月5日新潟県

作業とは常に孤独に。
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コメント

「孤独」の温かさ

あら。先生今週末は新潟にいらしていたのですね。
あそこの食べ物はおいしいですよね。越後のお酒を雪に埋めて冷やにし、かまくらで雪見酒といきたいものです^^
あ、雪見風呂もよろしいですけど、湯船でショウジョウと戯れて倒れる…なんて、やめてくださいませね?

…って、確実に趣旨からずれていますね(笑)
作業もそうですし、突き詰めれば人間はいつでも孤独です。
私もよく寂しくなりますが、何となくそれを支えてくれる存在なりライフワークなりがこのところできたかな。
一個体である以上、根本的に孤独な事に変わりはないのですが、こんな風に寒風吹きすさぶ岬に立って世界を見渡していると、実はたった独りなようでいて海からは魚やその他の生物、空からは鳥、足元からは啓蟄でもぞもぞと起き出した虫たちが先生をじいーっと見つめていたりして。(ふくさん、越後へようこそ)、て言っているんです(笑)
ずいぶんファンタジックな妄想ですけれど。まだ八割がた頭が夢の中ですね。。覚醒しても大差ありませんが。

仁 #Ctw2G0tM | URL
2011/03/07 06:09 | edit

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